ホワイトニングとは

ホワイトニング前とホワイトニング後ホワイトニングは、生まれつき歯が茶色っぽい場合や、だんだん黄色っぽく変色してきた歯を削らずに安全でかつ簡単に白くする方法です。

現在、アメリカでは90パーセント以上の歯科医院がホワイトニングを取り入れていると言われています。アメリカでは、対象となる年齢層は10代から70代を越えても行われていることからも白い歯に対する願望がいかに根強いものであるかを知ることができます。

院長のこだわり

審美歯科・ホワイトニングサロン東海では、年間200名以上の方がホワイトニングを受けられていますが、その多くの方がレーザーホワイトニングを受けています。

特に当院のレーザーホワイトニングシステムは東洋人向けに開発されたタイプのものですので、おすすめです(ホワイトニングはそのほとんどが西洋人向けのものが実際には大半をしめていますので日本人にはその効果がいまひとつのことがあるため)。

歯の黄ばみの原因

加齢による黄ばみ
年齢を重ねるとともに、徐々に歯の色調が濃くなります。歯の表面を覆っている透明のエナメル質が磨耗し、その下の層にある黄色の象牙質の厚みが増してくるので、歯は黄褐色が強くなるのです。

生活習慣による黄ばみ
コーヒー・お茶・カレー・醤油・タバコ等、着色性の強い飲食物を長年摂取することで歯は次第に黄ばんできます。表面の汚れであればクリーニングで取れますが、歯に染み込んだ着色はホワイトニングで白くする必要があります。

遺伝による黄ばみ
年髪の毛や肌の色が人それぞれ異なるように、遺伝的に歯の色が黄色っぽい方がいます。

オフィスホワイトニングとホームホワイトニング

ホワイトニングには、大きく分けて3つの方法があります。この3つを簡単に紹介していきます。

オフィスホワイトニング

オフィスホワイトニングは歯科医院へ来院し、専用の薬剤を歯に塗り、特殊な光を当てます。そうすることで歯の中の着色構造を壊し、歯を白くしていきます。

こんな人にオススメ!

●結婚式など、大事なイベントがすぐ間近の人
●自分でやるのは、ちゃんとやれるか不安な人
●とにかく楽にやりたい人
●今の自分の歯には不満足。もっときれいにしたい!という人

オフィスホワイトニング

ホームホワイトニング

ホームホワイトニングは、患者専用のマウスピースとホワイトニングの薬剤をお渡しし、ご自宅で手軽にできるホワイトニングです。

ホームホワイトニング

デュアルホワイトニング

オフィスホワイトニングとホームホワイトニングを同時に実施するものです。効果は一番出ます。

デュアルホワイトニング

ホワイトニング時にご注意していただきたいこと

  1. リテーナーの管理
    リテーナーは、ケースにしまい大切に保管してください。
  2. 薬液をのんでしまった場合
    カラダに有害な成分は、含まれておりませんので問題ありません。
  3. 歯がしみる場合
    薬液の量、または、頻度を減らしてください。また、シミ止め等を塗ることもありますので、お気軽にお問い合わせ・ご相談をいただき、ご来院をいただければとおもいます。

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